かおるです。おかえりなさい。

「povoに乗り換えるつもりなんだけど、申し込み手順これで合ってる…?」
「どうせなら一番おトクなやり方で申し込みたいんだけど、クーポンとかないのかな…?」
「物理SIMとeSIM、どっちで申し込めば失敗しないんだろう…?」

あなたのこんな悩みに答えます。
あなたはこの記事を読むことで、次のことを知ることが出来ます。
- povo 乗り換え手順の全体像をサクッと確認できる
- ハピタス経由でpovoに申し込むときのポイントの貯め方が分かる
- 物理SIMとeSIMのどっちを選ぶとスムーズかイメージできる
この記事を書いてるかおるは、
これまでに100万円相当のポイントを貯めてきました。
そんなかおるが、本記事ではハピタスについて解説します。
かおるは実際にハピタスを活用して稼いでいます。
だから、これからハピタスにチャレンジするあなたは、ぜひ最後までじっくりと読んでくださいね!
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ちょっともったいないかも?そのまま公式から申し込む前に
「もうpovoにするのは決めたし、あとは申し込むだけ!」
このタイミングで、そのままpovo公式サイトから申し込んじゃう人、けっこう多いんですよね。
でも、ポイントサイトのハピタスを1ステップ挟むだけで、
povoの申し込みで数千円ぶんのポイントがもらえる案件が出ていることがあります。
たとえば、ハピタスのpovo2.0案件だと、公式の案件ページにはこんな感じの条件が書かれています。
- 対象:povo2.0「通話+データ」プラン
- SIM種別:eSIM
- 条件:eSIM有効化+有効化当日を含む3日以内のトッピング購入
- キャンペーンコードの入力が必須
ポイント数や細かい条件は変わることがあるので、
必ずハピタスのpovo案件ページで最新情報を確認してから申し込むのがおすすめです。
povo自体の料金は、公式サイトどおり基本料0円+必要なトッピングだけ。
そこに「ハピタス経由」という一手間を足すだけで、実質の初期コストがグッと下がる感じなんですよ。
どう考えると分かりやすい?povoの料金イメージ
povo2.0は、公式サイトでもはっきり書かれているとおり、
- 基本料:0円
- 使いたいときだけ、アプリなどから「トッピング」を購入
- au回線・5G対応・事務手数料なし
というスタイルなんです。
トッピングの例をざっくり挙げると、
- データ使い放題(24時間):330円(税込)
- データ追加3GB(30日間):990円(税込)
- ほかにも、長期間使えるデータトッピングや、通話かけ放題トッピングなど
「今月はあまり使わないから、3GBだけでいいかも」
「旅行の日だけ24時間使い放題を足そうかな」
みたいに、毎月の固定料金じゃなくて、そのときどきで足していくイメージですね。
ここにハピタスのポイント還元が乗ってくると、
「最初の数カ月分のトッピング代が、ほぼポイントでまかなえる」
みたいな感覚になるので、契約直前のひと手間としてはかなりおいしいと思うんです。
かおる的には、povoの“基本料0円”と、ハピタスの“ポイント還元”の組み合わせは、サブ回線デビューにちょうどいいセットなんですよね。
無理に大容量トッピングを買わなくても、まずは小さめトッピング+ポイントで様子見するのが安心です。
やり方はこんな感じ(povo 乗り換え手順+ハピタス経由)
ここからは、「今から申し込む人向け」に、流れだけサクッと整理しておきますね。
細かい画面の文言は変わることがあるので、必ずpovo公式サイトとハピタスの案件ページを見ながら進めるのがおすすめです。
ハピタス側のステップ
ステップA:ハピタスにログインする
- まだの人は、ハピタスに新規登録してログイン
- すでに会員なら、そのままログインでOK
ステップB:povo2.0の案件ページを開く
- ハピタス内で「povo」などで検索
- 「povo2.0 通話+データプラン eSIM」などの案件をタップ
- ポイント数・ポイント獲得条件・対象外条件・注意事項を必ず読む
ステップC:「ポイントを貯める」ボタンからpovoへ進む
- 案件ページの「ポイントを貯める」ボタンをタップ
- 自動でpovo公式サイト(または専用ページ)に遷移
- ここから先は、別タブを開いたり戻ったりせず、そのまま申し込みを完了させるのが安心です
povo公式側のステップ
ステップD:契約タイプとプランを選ぶ
- 契約タイプ(新規/他社から乗り換えなど)を選択
- プランは、ハピタス案件の条件どおり「通話+データ」プランを選ぶ
ステップE:SIMの種類を選ぶ(物理SIMかeSIMか)
- ハピタス案件では、「eSIM」指定になっていることが多いです
- 物理SIM(SIMカード)を選ぶと、ポイント対象外になる条件がはっきり書かれているので要注意です
ステップF:キャンペーンコードを入力する
- ハピタスの案件ページに書かれているキャンペーンコードを、指定の欄に入力
- 入力漏れがあると、ポイント対象外になることがあるので、ここは慎重に
ステップG:本人確認・支払い方法の登録・eSIM有効化
- 画面の案内に沿って、本人確認や支払い方法などを入力
- 申し込み完了後、povoアプリなどからeSIMを有効化
ステップH:有効化当日を含む3日以内にトッピング購入
- ハピタス案件の条件で、「eSIM有効化の当日を含む3日以内にトッピング購入」と書かれていることがあります
- ここまで終わって、ようやくポイント獲得条件クリアという流れですね
物理SIMとeSIM、どっちがよさそう?
契約直前で迷いやすいのがここですよね。
ざっくりイメージだけ書くと、
- eSIM
対応端末なら、申し込み〜開通までが早いです。
SIMカードの到着待ちがいらないのがラクなんですよね。
ハピタスのpovo案件では、eSIM指定でポイント対象になっていることが多いです。 - 物理SIM(SIMカード)
eSIM非対応の端末でも使えるのがメリットです。
ただ、ハピタスのpovo案件では対象外(ポイント却下条件)として明記されていることがあります。
「端末がeSIMに対応しているかどうか」は、povo公式サイトの対応端末一覧で必ずチェックしておくと安心です。
対応しているなら、今回のような案件に関してはeSIMが選びやすいケースが多いかな、という印象ですね。
ハピタス経由のうれしいところと、ちょっと気になるところ
うれしいところ
- povoの公式料金はそのままで、ハピタスポイントがもらえる
- ポイント還元で、サブ回線の初期コストをかなり抑えられる
- 貯めたポイントは、現金・電子マネー・他社ポイントなど20以上の交換先に1pt=1円で交換できる
気になるところ
- ポイント付与までの判定期間が長めなことがある(povo案件だと数カ月待つケースも)
- 条件を1つでも外すと、ポイント対象外になってしまう
- 途中で別タブから申し込み直したり、キャンペーンコードを入れ忘れたりするとNGになることがある
このあたりは、ハピタスの案件ページにかなり細かく書かれているので、
「申し込み前に1回、申し込み後に1回」くらい読み返しておくと安心です。
ここは注意しておきたい
最後に、見落としがちなポイントだけまとめておきますね。
- 過去にpovo2.0を申し込んだことがある人は、ポイント対象外になっていることがある
- データ専用プランを選ぶと、ポイント対象外になる条件がある
- povo公式サイトやアプリから直接申し込みを始めた場合は、ハピタスのポイント対象外になることがある
- povoは、長期間トッピング購入がないと、利用停止や契約解除になる場合がある(詳細は公式サイトの注意書きを確認)
どれも、povo公式サイトとハピタス案件ページにちゃんと書かれている内容なので、
「あとで読もう」ではなく、申し込み前に一度目を通しておくのがおすすめです。
ハピタスで稼ぐための王道
さぁ、ハピタスでポイント交換までの一通りを体験したら、あとは毎月稼ぐだけです。
かおると同じように、あなたにも毎月稼いでいただきます!
具体的な方法は次の記事にまとめてるから、落ち着いたらゆっくり読んでみてね。

まとめ
povo 乗り換え手順は、「ハピタス → povo公式」の順で進めるとおトクになりやすいです
ハピタスのpovo案件は、通話+データプラン×eSIM×有効化後すぐのトッピング購入など、条件をしっかり確認するのが大事です
物理SIMかeSIMかで迷ったら、端末がeSIM対応なら、案件条件的にはeSIMが有利なことが多いです
povoの料金は基本料0円+必要なトッピングだけなので、最初は小さめトッピングで様子見するくらいがちょうどいいです
「もう申し込み画面は開いてるし、あとは押すだけ…」というタイミングこそ、
ハピタスを1ステップ挟むかどうかで、数千円レベルの差がつくことがあります。
とりあえず、
- ハピタスにログイン
- povo案件ページの条件をチェック
- 「ポイントを貯める」からpovo公式へ
この3ステップだけでもやっておくと、かなり“損しない乗り換え”に近づくと思うんです。
ポイントサイトは、現代に残された錬金術です。
大きく稼げることもあるけれど、基本はコツコツ細く長くです。
それを忘れずに、あなたの生活に組み込んで、今日からコンスタントに稼ぎましょう!
それでは、あなたにもよきポイ活ライフを!

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